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mao

どうよ?彼女こそ仮面女子のセンター

「赤仮面」だ!

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Morishita Mao

森下舞桜 ​B.D 2002/11/11

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的確に表せる写真がなくてとても残念だ。無念だ。

小学生という幼いころから長野県と東京を行き来して目指した仮面女子。

彼女は今そのセンターに立っている。

かっけぇ。

入所してから今までを知るファンは、ただでさえ魅力的なのに

そんな努力や心意気を知っているからなおさら捉えられてしまう。

「ただでさえ魅力的」というところ、ポイントである。

たとえ昔を知らなくても、センターになった彼女と「今」出会って魅了される人はたくさんいる。

彼女のパフォーマンスは、本当にしなやかで気持ちがいい。

スタイルもパフォーマーとしてアイドルとして理想的。

程よく女性らしさもありつつ、ひとつひとつの動きをきれいに魅せることができるシルエットの持ち主。

それでかっこよく踊るのだから、そりゃあ見ていて気持ちがいい。

「見て!我らがセンター、めっちゃかっこいいっしょ!かわいいっしょ!きれいっしょ!」

堂々とそう紹介する。

最初からではないけれども、それでも中学生の頃から知り始めたファンとしては

めきめきとお姉さんになっていく様子がほんと眩しい。

ファンだけでなく、先輩メンバーから同期からもたくさん愛されて成長してきた。

でも、たくさんの愛情を受け取ることができたのは、恵まれた環境だったからではない。

彼女の真摯さや素直さ、いろんな愛情を受け入れられる「しなやかさ」があったからだ。

文章が散乱しているけども、つまり彼女はなんというか

スタイルも環境も周りの人々にも、とても恵まれているように見える。

でもそれは、偶然でも幸運でもない。

必然と言ってもいいほどの、努力と心を持ち合わせていたからこそだ。

与えられたものを、環境を、「恵まれたもの」に変えてしまえるそんなとんでもない女の子だ。

​そんな彼女が率いている仮面女子のパフォーマンスが、かっこよくならないわけがない。

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(リアクションは変わらないけども、ほんとお姉さんになって…。とか見ちゃう。)

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